2020年5月27日水曜日

【営業時間変更のお知らせ】旬魚島酒まぁやぁ大船

チャーリー・ワッツまやー 県の飲食店営業短縮要請緩和を受けまして


     本日より、


     17:00 OPEN~22:00 CLOSE    

     

     と、させていただきます。

     
     お客様のご理解、ご協力よろしくお願いします。


2020年5月26日火曜日

【6月休業日のお知らせ】旬魚島酒まぁやぁ大船


いつもごひいきありがとうございます。
6月の店休日をお知らせします。

           5月31日(


         6月 7日() 


         14日(

        

         21日(

      

         28日(



地魚・沖縄料理、カップ地酒、泡盛、自家製果実酒、日本ワインetc、
色々取り揃えております。お問い合わせはこちら

                

2020年5月22日金曜日

【地魚仕入れ、今日この頃。】旬魚島酒まぁやぁ大船

只今、16:30~20:00(アルコール類は19:00まで)で営業しております。


100%地魚。

クーラーボックス片手に漁港、市場を巡って仕入れています。


クロダイ
〈クロダイ〉
トビウオ
〈トビウオ〉


イサキ
〈イサキ〉

初夏が旬の地魚が続々と揚がってきました。

「クロダイ」は刺身、塩焼き、
「トビウオ」はタタキ、
「イサキ」は刺身、塩焼きで。

旬の美味しさを是非、ご賞味ください。


地魚・沖縄料理、カップ地酒、泡盛、自家製果実酒、日本ワインetc、
色々取り揃えております。お問い合わせはこちら


2020年5月16日土曜日

【レコードでBGM〜vol.4】旬魚島酒まぁやぁ大船

只今、16:30~20:00(アルコール類は19:00まで)で営業しております。


『ザ・ダイナミック・クラレンス・カーター』
〈中身とシンクロ、地味カッコいいジャケ〉


こんなご時世には「ソウル・ミュージック」が沁みますね、て事で、

『ザ・ダイナミック・クラレンス・カーター』(’69)


生粋のアラバマ野郎、盲目のギタリスト/シンガーが
ストーンズもはるばるやってきた、
これまたアラバマの名スタジオ「マッスル・ショールズ」で
レコーディングした地味ながらも名盤。
ごんぶとの低音を生かしシャウトなしの朗々とした歌と
淡々かつツボを押されまくるマッスル・ショールズのミュージシャンとの
コンビネーションが秀逸です。
程よいブルース臭の注入がまた良いんです。

デュエイン・オールマンが2曲に参加してカミソリのようなギターを
披露しているのもロックファンには堪らんです。

まだご存命という事で一目拝みたいミュージシャンのひとりですが、
84歳!ではキビシーですねえ。



2020年5月8日金曜日

【テイクアウト、いかがですか。】旬魚島酒まぁやぁ大船

只今、16:30~20:00(アルコール類は19:00まで)で営業しております。


ゴーヤーチャンプルー テイクアウト
〈ゴーヤーチャンプルー テイクアウト 700yen〉

他店を見習いまして、当店もテイクアウトをPR。
ご注文をいただきましたら、
受け渡し時間に合わせて、「出来立て」をお渡しします。
レギュラーメニューは上のバナーより、
おすすめメニューは右上のアーカイブよりチェックして下さい。

お昼時など営業時間外のお渡しも極力、対応いたします。

まずはお気楽にお電話ください。→(0467)43-5065まで。


2020年4月24日金曜日

【豚サガリのピパーツ炒め】旬魚島酒まぁやぁ大船

只今、16:30~20:00(アルコール類は19:00まで)で営業しております。



豚サガリのピパーツ炒め
〈豚サガリのピパーツ炒め 600yen〉

●新メニュー「豚サガリのピパーツ炒め」


豚サガリ(横隔膜の背側の肉)は
肉々しく、程よい歯ごたえで
お酒のアテに最高です。
これを沖縄の香辛料「ピパーツ」で炒めてみました。
相性の良さにお酒が進むこと請け合い、
是非お試しください。



地魚・沖縄料理、カップ地酒、泡盛、自家製果実酒、日本ワインetc、
色々取り揃えております。お問い合わせはこちら



2020年4月9日木曜日

【まぁやぁのこんな映画みました/vol. 89】旬魚島酒まぁやぁ大船

大船イチ、入りにくい呑み屋「まぁやぁ」公式ブログです、いらっしゃいませ


『第三夫人と髪飾り』まぁやぁ映画レヴュー

『第三夫人と髪飾り』〈2018年 ベトナム〉


19世紀、北ベトナム。
14歳のメイは富豪の元に
「第三夫人」として嫁いできます。
ただ「お世継ぎを産む」という為だけに、、。
全篇にわたる「絹の里」の荘厳な美しさに導かれて、物語はおそろしく静かに進んでいきます。鑑賞後、あのシーンの数々は一体なんだったのだろうと反芻すると、登場人物たちの様々な心理が内包されていることに気づき、ハッとします。
ベトナムの新進女性監督が曽祖母の体験をもとに造り上げた意欲作、唸りました。     〈シネマジャックアンドベティにて〉